「もうメモはいらない」会議・面談の音声と映像を記録しそのまま議事録として保存します。

「映像」 「音声」 「ドキュメント」この3つを一括保存できるソリューションツール 【近撮<キントリ>】

【商標登録出願中】

近撮(キントリ)とは?

契約・商談・面談・セミナー・講習会などで、「映像」「音声」さらに「ドキュメント」も一緒に取得して保管し、 直接、専用のデータ保存域に保存し、アカウント権限による管理やデータ検索が簡単にできるサービスです。 特にユーザーインターフェースは誰でも使える簡単な設計になっているのが特徴です。

近撮<キントリ>の特徴 1

会議・ミーティングを映像と音声で記録。その場の雰囲気までわかる、“そのまま議事録”になります。

会議やミーティングを撮影すれば、音声はもちろん、参加者の顔ぶれと顔色、場の雰囲気などが伝わる映像も一緒に保存されるので、あとから見返したときに、当時の雰囲気や空気感まで伝わる議事録となります。どんな他の議事録より「リアル」に伝わります。オプションで、保存された音声に含まれる【話し言葉】をテキストデータに変換するサービスをご用意しています。

近撮<キントリ>の特徴 2

”あ、このプレゼン、いいな。” そんな時、そのプレゼンを後で何度でも見られます。

商品やサービスの説明会、展示会などを開催する際にその様子を「近撮」で記録しておけば、そのまま音声付き動画で保存され、後からいつでも見ることができます。残念ながらその場に居合わせることができなかった人にも、素材そのまま、映像で見られますので、人づてで聞いたのとは全く違う、純度の高い情報を共有できます。

さらにこんなシーンにも活用!

「言った」、「言わない」でもう揉めない。契約・商談の「証拠」を残します。

個人・会社・団体の間でも必ずある「言った」「言わない」問題を解決に導きます!面接・商談の様子をそのまま音声付き動画でクラウド/専用サーバに保存。また、PDFなどのドキュメントファイルも一緒に保存できます。後から確認できる「映像」「音声」および「ドキュメント」で、誰が、何について、どのように話したか、「エビデンス(証拠)」として残すことが出来ます。

 
 

近撮<キントリ>の特徴 3

映像・ドキュメントを「検索」することが可能。必要なデータを簡単に活用できます。

撮影・保存された音声付きの映像とドキュメントは、お客様ごとに個別の書庫(クラウド/専用サーバ)に保存します。データの閲覧・管理用に、専用の管理画面が用意され、映像データは「タイトル検索」「テキスト検索」「日時検索」「チャプター検索」と様々な方法で検索することが出来ます。そのため、映像データが多くなっても、検索すれば必要な映像・ドキュメントがすぐ見つかります。

近撮<キントリ>の特徴 4

高画質映像と音声、ドキュメントを一括保存。会社やあなたの情報資産の宝庫になります。

社内・社外の研修・セミナーや社内の研修で行うロールプレイングを保存すれば、ドキュメント付きの動画資料としての活用が可能です。4カメラ同時撮影で記録するクアッド方式なら4つの視線で記録した活動記録となります。

近撮<キントリ>にはこんな活用方法も!

お店でのお客様対応シーンには「近撮-キントリ-」の出番がたくさんあります!

レジ周りの見守りは「映像」だけでは情報不足。音声も一緒に記録しましょう。
なかでもクレーム対応はとてもデリケート。対処者だけでなくチームで対応するために「近撮-キントリ-」を。

 

近撮<キントリ>の特徴 5

個人情報保護のため、プライバシーマスク機能を用意。

個人の方の外見(肖像)をわからなくするプライバシーマスク機能を用意(オプション)。映像の閲覧者に撮影対象の人を特定させないので、個人情報の漏洩防止、および社内・団体内でのコンプライアンスを守る一助になります。

セキュリティへの配慮

セキュアな環境で映像データを取り扱うために、IPA 情報処理推進機構が推進する脆弱性対策に準拠しています。
また、保存データへのアクセスはアカウント管理で制限し、外部への情報漏洩や悪用のリスクを抑えます。

近撮<キントリ>の特徴 6

専用レコーダーなどは不要!カメラからクラウド/専用サーバへ簡単に、安全に保存します。

 

専用のレコーダーは必要ありません。ネットワークカメラの映像をそのままクラウド環境または専用サーバに保存し、Webブラウザから管理・検索・閲覧を行います。どこでもデータ閲覧が可能なので、複数拠点のデータも一括管理できます。通信もセキュアで安心な規格を使用しています。

 

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